26 6月
身を守る方法で思い当たることを記入したいと思います。
①山では自分の責任で
●登山計画などを他人まかせにするのはではなく、計画段階から積極的に参加する。
●丹沢は1000mそこそこしかないと油断しない。
②基礎・準備をしっかりと
●登山地図・コンパスを自ら使えるようにする。
●地図やガイドブックで十分に情報収集をしておく。
●自分の体力・能力にあったコースを選ぶ。
●積雪時には、通常の1.5倍以上の時間がかかることを認識する。
③必ず登山計画書を提出しましょう
●事故が発生した場合、救助作業が円滑に行われるようにするため。
●登山計画書は1枚は家族に、もう1枚は登山口や駅などにある投函箱か警察署(派出所・駐在所)へ渡す。
●決まった様式はありませんが、以下の項目は必ず記入しましょう。登山者全員の名前、緊急の連絡先(登山中に連絡のつく場所)、
行動予定、登山方法、行程図など。
④持ち物
●必ず持参するもの。
登山地図、コンパス、ゴミ袋、非常食、懐中電灯、救急用品、水、雨具、防寒具、携帯電話
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信用ができるサイトであれば購入することをおススメします。
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