身を守る方法で思い当たることを記入したいと思います。
①山では自分の責任で
 ●登山計画などを他人まかせにするのはではなく、計画段階から積極的に参加する。
 ●丹沢は1000mそこそこしかないと油断しない。
②基礎・準備をしっかりと
 ●登山地図・コンパスを自ら使えるようにする。
 ●地図やガイドブックで十分に情報収集をしておく。
 ●自分の体力・能力にあったコースを選ぶ。
 ●積雪時には、通常の1.5倍以上の時間がかかることを認識する。
③必ず登山計画書を提出しましょう
 ●事故が発生した場合、救助作業が円滑に行われるようにするため。
 ●登山計画書は1枚は家族に、もう1枚は登山口や駅などにある投函箱か警察署(派出所・駐在所)へ渡す。
 ●決まった様式はありませんが、以下の項目は必ず記入しましょう。登山者全員の名前、緊急の連絡先(登山中に連絡のつく場所)、
  行動予定、登山方法、行程図など。
④持ち物
 ●必ず持参するもの。
  登山地図、コンパス、ゴミ袋、非常食、懐中電灯、救急用品、水、雨具、防寒具、携帯電話
 
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  信用ができるサイトであれば購入することをおススメします。

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